【職業】日本語教師の仕事の本音
| 日本語教師の基本情報 | |
|---|---|
| 仕事内容 | 外国人に日本語を教える |
| 平均年齢※ | 37.3歳 |
| 平均年収※ | 300万円以上400万円未満 |
| 日本語教師に関連する資格 | 「ハングル」能力検定試験|TOEFL(R)テスト|TOEIC(R)テスト|インドネシア語技能検定試験|ケンブリッジ大学英語検定試験|スペイン語技能検定|タイ語検定試験|ドイツ語技能検定|フランス語能力認定試験【TEF】|ロシア語能力検定試験|実用イタリア語検定|実用タイ語検定試験|実用フランス語技能検定試験|中国語検定試験|日本語教育能力検定試験 |
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
| みんなの平均満足度 | ||
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日本語教師の仕事の本音一覧
全部で13件の投稿があります。(1~10件を表示)
| 投稿者名 | にこ 投稿日時:2011/12/07 22:52:38 |
| 年齢 | 30歳 |
| 年収 | 300万円未満 |
| 給料 | |
| やりがい | |
| 労働時間の短さ | |
| 将来性 | |
| 安定性 | |
| この職業のここが良い | 常に異文化に触れることができ、人間的成長が望めること。また、学生たちの成長課程に立ち会えるので、いろいろな感動ややりがいを感じることができる。毎年様々な学生と出会える。 |
| この職業のここが悪い | 給料が安い。将来を考えたときに常に不安がつきまとう。 |
| 仕事内容の詳細 | 非常勤の頃から常勤と同じ週20コマと進学指導を担当していました。レベルも0レベルクラスから超級クラス、看護国家資格受験クラス、能力試験対策クラスと全てのクラスの授業を担当しました。そして、進学指導、担任を受け持っていましたが、進学指導、担任手当ともになし。その上、事務仕事も日に日に増え、働いていない時間というのは、帰宅して寝る時間だけという日々も多々ありました。それでもこの仕事を続けられたのは学生がいたから。余程、熱意がないと続けられない仕事だと思います。上司からは、常に質の良い授業と学生の能力の引き上げを求められ、応えるために研究会などにも参加していました。が、震災以降、給料の3割カット+ボーナスなしとなり、仕事量も増えました。体を壊してしまい、今は職を離れています。しかし、将来、それでもこの職に戻りたいと思っています。 |
| 日本語教師に対する評価者の属性 | 過去にこの職種で働いていた |
