【職種】大学教員が明かす仕事の本音
大学教員の基本情報
| 仕事内容 | 自分の研究分野に関わる専門の講義の指導のみを行う専門講師 |
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| 平均年齢※ | 41.9歳 |
| 平均年収※ | 600万円以上700万円未満 |
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
みんなの平均満足度
| 総合平均 (266件) |
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大学教員の仕事の本音一覧
全部で266件の投稿があります。(81~90件を表示)
| 投稿者名 | 国公立大学医学部専任講師 投稿日時:2018/06/21 00:32:36 |
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| 年齢・性別 | 38歳(男性) |
| 年収 | 800万円以上900万円未満 |
| 給料 | |
| やりがい | |
| 労働時間の短さ | |
| 将来性 | |
| 安定性 | |
| 大学教員に対する評価者の属性 | 現在この職種で働いている |
| 仕事内容の詳細 | 患者の診療(外来、手術、入院治療、エコー検査などの検査業務)、研修医・レジデントの専門医取得のための指導、学生の病棟実習の指導、学生への授業、大学院生の研究指導、大学の運営の仕事、自分の研究。 |
| この職業・職種のここが良い | 自己満足が出来る。 |
| この職業・職種のここが悪い | 医師としての労働対価はゼロです。月に何百人も患者を診療しても手当はゼロ。文学部の講師と同じ給与です。 臨床業務、教育業務が多すぎて、研究を開始できるのが夜になってから。労働裁量制だが患者の診療時間は決まっているので、裁量権は無く決まった時間には必ず働かなければならならい。 |

