【職種】海上保安官が明かす仕事の本音
海上保安官の基本情報
| 仕事内容 | 海の安全や治安の維持から、事故対応、救助作業などを行う |
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| 平均年齢※ | 33.7歳 |
| 平均年収※ | 400万円以上500万円未満 |
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
みんなの平均満足度
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海上保安官の仕事の本音一覧
全部で132件の投稿があります。(61~70件を表示)
| 投稿者名 | うみまるの部下 投稿日時:2019/02/11 16:35:05 |
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| 年齢・性別 | 24歳(男性) |
| 年収 | 400万円以上500万円未満 |
| 給料 | |
| やりがい | |
| 労働時間の短さ | |
| 将来性 | |
| 安定性 | |
| 海上保安官に対する評価者の属性 | 現在この職種で働いている |
| 仕事内容の詳細 | 海の何でも屋。 業務が広すぎて全部を7割くらいでこなせる人材が必要。 どれか一つに尖りすぎると他人に業務を押し付けることになる。 慢性的な人材及び人手不足。 採用人数を増やしているが辞めていく人もほぼ同数なので… 悪い意味でお役所仕事になりだしてる。 ノルマを決めて業績?を挙げようとしたり、公務員全体に言えるが評価方法が成果主義(21世紀初頭に一般企業で失敗済み)のせいで必要ない仕事が増えすぎて作業効率が格段に下がっている。 |
| この職業・職種のここが良い | 良い人に出会えれば色々と教わったり、ある意味で楽しく仕事ができる。 やりがいそのものは将来自分がどうなりたいかによるので一概には言えない。 どの職種でも言えることだが理想だけでは辛い仕事になる。 理想がなければ惰性で仕事をするだけになるが。 |
| この職業・職種のここが悪い | 悪い人に当たれば約3年間我慢するしかない。 初任科の学校を1、2年で卒業し現場へ配属となるが、上司によっては何も学べず放り出されることになる。 大型船や暇な船になるほど給料が多くなり、多忙な船や特に陸上職員になれば極端に給料が下がる。 上でも述べたが悪い意味で官僚的。 業務内容が広いためスペシャリストは育ちにくい。 育っても他の業務ができないとそれだけで戦力ダウン。 |

